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他人の目なんか気にせず信じた道を進めばいい!

http://www.flickr.com/photos/46589397@N00/11324474306

他人の目なんか気にせず信じた道を進めばいい!

他人の目を気にするばかり、本当にやりたい事ができなかったり、

遠慮してみたり、様子を見てみたり、結局やれなかったり。。。

そんな生き方、後で絶対損すると思いませんか?

 

最近読んだアドラーの「嫌われる勇気」にも同じような言葉が書いてあった。

全ての悩みは人間関係だと、

誰かの為に生きてはいけない

他者からの承認を求める事を否定せよ!

承認欲求は賞罰教育の影響

課題の分離

まず、誰の課題なのかを考える

そして、自分の課題と他者の課題を分離する必要がある

その後、他者の課題には踏み込まない

人間関係のトラブルは、他者の課題に土足で踏み込む事

 

誰の課題かを見分ける方法は簡単!

その選択によってもたらさられる結末を引き受けるのは誰か?

人生の嘘

他者の課題には関与せず、自分の課題には関与させない

見返りに縛られるな、見返りを求めてはいけない

他者の期待を満たす、自分の人生を他人任せにする事は、
自分に嘘をつき、周りにも嘘をつき続ける生き方!

 

自由とは、他者から嫌われる事である!

対人関係のカード、という視点で考えると
全てのカードは自分が握っている事に気付く

 

んー、事実と照らし合わせると実に深い。

他者の承認を求めてはいけない!

誰の課題なのかを見極める!

他者の期待を満たす、自分の人生を他人任せにする事は、

自分に嘘をつき、周りにも嘘をつき続ける生き方!

自由とは、他者から嫌われる事である!!

 

先日のカンブリア宮殿に、小林りんさんという方が出ていた。


2014年10月23日放送 インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢 代表理事 小林 りん(こばやし りん)氏|カンブリア宮殿:テレビ東京

 

強い思いは人を動かす。それを行動で示し、実現した人。

まだまだこれからの事業だけど、自分も出資したいと思わせる内容だった。

同年代にここまでやられると、いやがおうにも刺激になる。

お金じゃなくて自分の理想や夢を実現させる。

んー、考えさせられる内容だった。

 

只、やってやれぬ事は無い!

その言葉の重要性を再度認識し、実践せねばと強く心に誓った。